2023年12月11日

ゴジラ、ゲゲゲ、ガッチャ……、Gの日映画(かちんこ)映画(かちんこ)映画(かちんこ)

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 昨日、やっと観に行けました〜〜手(チョキ)わーい(嬉しい顔)映画映画映画映画 『ゴジラー1.0』、朝一にドルビーサウンドで鑑賞したのですが、期待していた何倍も素晴らしく、メッチャ泣けましたもうやだ〜(悲しい顔)たらーっ(汗)たらーっ(汗) 山崎貴監督凄い手(グー)わーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい) 人間ドラマに重点を置いた脚本と映像美、実写撮影へのこだわり、CGの使い方、抜群の演技力の俳優陣、ここぞという時の音楽の使い方等々、これぞ怪獣映画の決定版といった感じで……、ヤバい、今まで観てきたゴジラ映画の中で一番好きかも揺れるハート揺れるハート揺れるハート揺れるハート 『シン・ゴジラ』も良かったけど、また違ったアプローチで、もう、この感動を少しでも早くみんなに伝えたいけど、まだネタバレしたら申し訳ないし、こりゃ週末17日(日)のトークライヴ『マル秘ので街探偵事ム所in神戸』で語りまくる予感なので、関西のみんな、覚悟しいや手(パー)わーい(嬉しい顔)爆弾爆弾爆弾爆弾

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 で、その30分後、『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』を鑑賞モバQモバQモバQモバQ コレも泣けた〜〜もうやだ〜(悲しい顔)たらーっ(汗)たらーっ(汗) 最初『犬神家の一族』かァ〜exclamation&question なんて思いつつも、気が付けば、グングンと作品世界に引き込まれ、原作者・水木しげる先生の実体験を彷彿させる部分と『ゲゲゲの鬼太郎』の世界観、はたまた基になった『墓場の鬼太郎』のエピソードペンペンペン 子供の頃、原作を読んでいた者としては、最後の最後まで泣きっぱなしでしたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
 近年、映画館に行くとエンドロールの途中で立ち上がってコチトラの感動の余韻に水を差す不届き者がいてイラッとする事がよくあったんだけど、この日はどちらの作品も照明が点くまで誰一人立ちませんでした手(チョキ)わーい(嬉しい顔)ひらめきひらめきひらめき

 『ゴジラ』『ゲゲゲ』と「G」繋がりで次に向かったのは……、『ガッチャマン』exclamation&question という訳で「ウチのガッチャマン」こと森功至さんや我がプラスワンカンパニーの先輩達(全員年下だけどがく〜(落胆した顔)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま))による朗読会『ことばのもり』へ電車電車電車電車電車
 藤沢周平原作によるメインの朗読では、時代背景に鑑み和服で登場exclamation×2 功至さん、メッチャ似合ってましたかわいいかわいいかわいいかわいい

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 そう言えば、再来週22日(金)19時〜のトークイベント『森功至と伝説の子役達 昭和アニメ&特撮夜話』でも何だかコスプレ(exclamation&question)をするとかグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
 てな訳で、そんな「G」三昧な1日でした、とさ手(チョキ)わーい(嬉しい顔)いい気分(温泉)いい気分(温泉)いい気分(温泉)いい気分(温泉)

posted by ショッカーO野 at 23:48| 日記